CONCIO クレンジングオイル

Cleansing Oil

クレンジングオイルの使い方

2プッシュ分(500円玉大)程度を手に取り、顔全体になじませた後、ぬるま湯で丁寧に洗い流します。乾いた手と顔にお使いください

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使い方のポイント

  • ダブル洗顔は基本的に不要です
  • ニキビや吹き出物ができやすい人は、優しい洗浄力の洗顔や石けんでダブル洗顔をするほうがいい場合があります。お肌の調子に合わせて洗顔を取り入れてください
  • オイルですがつっぱりません。乾燥肌・敏感肌にも◎
  • メイクをしていない日や薄メイクにもOK
  • 朝の洗顔料の代わりにも◎
  • 一般的なグルーを使ったマツエクにもOK
  • 洗顔後の保湿はAll in One SerumとAll in One Milk Creamで入念に
  • 週1回のクレンジングオイルパックがおすすめ

    *乾燥肌の原因にならないよう、お肌の様子を見ながら実施する頻度をご調整ください

    1) メイクを落とし、水分を取り除いた素肌にクレンジングオイルをなじませます

    2) なじませたまま5分ほど待ちます(その間、湯船に浸かっても◎)

    3) ぬるま湯を少しずつ指の先でくるくるとなでるようにオイルとなじませながら、丁寧に洗い流します

    4) 毛穴・角栓がすっきり◎ All in One MilkとSerumでしっかり保湿します

  • 効果的な使い方・ご注意点

    CONCIOのCleansing Oilは、刺激が少なくお肌に優しい処方ですが、使用方法を間違えるとお肌に負担となる場合もあります。

    下記の点に注意しながら、効果的にお使いください。

    Point1:お肌に触れる時間は30秒〜1分以内に

    オイルが長時間お肌に触れると、肌本来の潤いに必要な皮脂まで洗い流されてしまい、乾燥やバリア機能の低下につながる可能性があります。

    Cleansing Oilを塗布して肌になじませたら、30秒〜1分以内に丁寧に洗い流してください。

    Point2:摩擦に注意

    オイルをお顔全体に広げる際には、こすらず、やさしく、くるくると塗り広げてください。

    手とお顔の間にオイルの層を作るイメージで広げると、摩擦によるお肌負担を減らせます。

    Point3:乳化は不要。乾いた手と顔にお使いください

    肌負担の軽減を最優先にしたCleansing Oilは、強い乳化剤を含んでいないため、水となじませても白濁しません。無理に乳化させようとするとお肌の負担になるため、お控えください。

    またCleansing Oilの主成分である植物オイルは水に触れると変質してしまい、メイク落としとしての機能が弱くなってしまいます。必ず乾いた手と顔にお使いください。

CONCIO All in One Serum 美容液

All in One Serum

オールインワンセラムの使い方

クレンジング後の素肌に半スポイト分程度(ブルーベリー大)を手に取り、顔全体になじませます。

乾燥や乾燥による小ジワ・つっぱりが気になるところには重ね塗りも◎

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All in One Serum 30mL(約2ヶ月分) - CONCIO

使い方のポイント

  • クレンジングや洗顔後の素肌にお使いください。スキンケアの最初のステップとして取り入れるのがおすすめ◎
  • 他社のシートマスクや化粧水をお使いになる場合は、オールインワンセラムを先に塗布するのがおすすめです
  • 朝晩のケアに取り入れるのがおすすめです
  • 化粧水は不要です

    多くの化粧水はほとんど(90〜95%)が水でできているため、たくさん塗っても蒸発してしまいます。

    肌の水分量を高めるには水を与えるのではなく、肌の保水力に関わるコラーゲンを生成することが大切。

    CONCIOのオールインワンセラムには、そのために必要な成分を濃密に配合しているため、化粧水を使わなくてもしっかり肌がうるおいます。

CONCIO All in One Milk Cream オールインワン乳液

All in One Milk Cream

オールインワンミルククリームの使い方

オールインワンセラムの後に1〜2プッシュ分(10円玉大くらい)を手に取り、顔全体になじませます。

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All in One Milk Cream 120mL(約2ヶ月分) - CONCIO

使い方のポイント

  • 乾燥が気になる時には重ね塗りが◎
    こすりつけず、指で優しく1.5プッシュ分x2回を肌の上に乗せるように塗るのがおすすめです
  • 夜はたっぷり2プッシュ分塗ると、朝の肌がモチモチに
  • 頭皮のケアやマッサージにもおすすめ。2プッシュ分を手に取り、頭皮になじませます。指先で軽くマッサージすると効果的です
  • ヘアミルクとしてドライヤー後の髪に馴染ませれば、サラサラの仕上がりに
  • ハンドケアにも◎
  • <モロモロが出る>

    化粧下地や日焼け止めを重ねると、塗る時の摩擦でモロモロが出ることがあります。

    メイク前は使用量をやや少なめにし、日焼け止めなどをメイク用スポンジでぽんぽんと優しく塗るようにしてください。摩擦による肌負担も減らせるのでおすすめです。

    ◎こんなモロモロ対策も↓

    • 化粧下地や日焼け止めにAll in One Milk Creamを少し混ぜてから塗る
    • 下地や日焼け止めの前にMulti BalmRich Creamを塗る
  • <分離している・水のような液体が出た>

    All in One Milk Creamは、肌への負担をできる限り少なくするため、乳化剤の配合濃度をギリギリに抑えています。そのため、中身が分離することがありますが、品質には問題ありませんので、ご安心ください。

    成分が分離した状態でのご使用では、本来の効果を実感していただけないため、ご使用の前にはしっかりと振って混ぜてからお使いください。

    ◎分離している時の混ぜ方↓

    • ボトルのキャップを閉めて手に持ち、ボトルを逆さまにして上下に大きく30回ほど振ってみてください(勢いよく下に振るイメージ)
    • 横向きや上向きに振っても混ざりにくいため、ボトルを逆さに向けて上下に大きく振るのがポイントです
CONCIO VItamin C Booster

Vitamin C Booster

ビタミンCブースターの使い方

オールインワンセラムの後に2〜3滴を顔全体または乾燥による小ジワやくすみが気になるところになじませます。

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CONCIO Vitamin C Booster使用シーン

使い方のポイント

  • パッと明るくなった印象に導くビタミンC特化型美容液です
  • 肌に触れると温かく感じます。温感がなくなった時が角質層に浸透した合図です
  • パワフルなピュアビタミンCの影響で肌がつっぱったり、乾燥したように感じることがあります。乾燥を感じる場合は、スペシャルケアとして週に数回または夜だけに取り入れるのがおすすめ。乾燥を感じない場合には、毎日、朝晩お使いいただいても◎
  • 肌に刺激を感じにくい人は、洗顔後の肌に最初に塗るとより効果を実感できます
  • ピュアビタミンCをダイレクトに

    Vitamin C Boosterのこだわりは誘導体ではなく、ピュアビタミンCだけを使っていること。

    ビタミンCの安定性を優先した誘導体では、肌に届く濃度にばらつきが出る可能性があるからです。

    キメやハリ・くすみや乾燥小ジワが気になる肌に直接ビタミンCを届けることで、本来のキレイに着実に近づきます。

  • 肌タイプ別:効果的な使い方

    刺激を感じやすい敏感肌・乾燥肌

    パワフルなピュアビタミンCの影響で、お肌のつっぱりや、乾燥を感じることがあります。

    クレンジング後、まずAll in One Serumでしっかりとお肌に潤いを与えてからご使用ください。Vitamin C Boosterを塗布した後は、All in One Milk CreamRich Creamで入念に保湿してください。

    ニキビ・毛穴・ざらつきが気になる肌

    刺激を感じない場合は、クレンジング後の最初のスキンケアにお使いください。朝晩、お使いいただけますが、夜のケアには毎日取り入れるのがおすすめです◎

    ご使用後、2ステップでの保湿をお忘れなく。

CONCIO Multi Balm マルチバーム

Multi Balm

マルチバームの使い方

顔・体・唇・髪・手指・赤ちゃんのほっぺ・デリケートゾーンなど、乾燥が気になるところになじませます。

容器から指ですくったバームを手のひらに取り、溶かしてから塗り広げてください。

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使い方のポイント

  • CONCIOの基本ステップにプラスする場合は、All in One Milk Creamの前に塗るのがおすすめ◎
  • 顔全体に米2粒分をなじませると、夕方までツヤツヤ肌に
  • 髪に使う場合は、髪の長さや量に応じて適量をドライヤー後になじませます
  • 指先や爪のケアにも◎
  • アレルギー・肌刺激に配慮

    レストランなどの食事の時間や病院、妊娠中など、作られた香りが気になる時でも使いやすい無香料のバームです。

    アレルギー・肌刺激リスクに配慮しているので、赤ちゃんから大人まで、家族みんなで全身に使えます。

  • Multi Balm→All in One Milk Creamの順番で効果実感

    Multi Balmには、肌の表面をやわらかくする導入オイルのような働きがあります。

    乾燥して硬くなった肌でも、Multi Balmを少量なじませておくことで、その後に重ねるアイテム(All in One Milk Cream)が広がりやすくなり、角質層への浸透を促します。

Rich Cream

リッチクリームの使い方

エイジングケアをしたいところ、乾燥が気になるところに優しくなじませます。

全顔に使う場合は2cm程度を目安の使用量としてください。

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使い方のポイント

  • 水分保持力に優れた「アラントイン」と皮膚のバリア機能を支える2種類の「ヒト型セラミド」を配合
  • 赤みが出やすい敏感肌にも使いやすく、エイジングケアも叶えるリッチなテクスチャです
  • 基本ケアの最後にプラスすれば、保湿を濃密に強化します
  • アイクリームとして目元ケアにもおすすめです◎
  • 優しく、でもリッチな潤い

    外的刺激や摩擦、成分による影響を受けやすい敏感肌でも使いやすいエイジングケアクリーム。

    大人肌に嬉しいアラントインとセラミドを贅沢に配合しています。

    朝晩のケアに取り入れて

    朝のメイク前・夜の就寝前スキンケアの、最後のステップとして取り入れてください。

    • お顔全体に塗ると乾燥知らずの潤い肌に
    • 年齢が気になり始めた目元や口元・おでこに塗れば、先回りでエイジング・ポイントケア

Body & Baby Lotion

ボディ&ベビーローションの使い方

適量を手に取り、乾燥が気になるところや全身にやさしくなじませます。

1プッシュ分で大人の両腕に薄く塗り広げるくらいを目安の使用量としてください。

新生児の場合は全身で3〜5プッシュ程度が目安です。

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使い方のポイント

  • お風呂上がりに優しく塗り広げるのがおすすめ◎
  • 肌が乾燥する前に予防的に塗るのが、しっとり肌の維持に効果的です
  • 肌の状態やお好みに応じて使用量は調整してください
  • 乾燥がひどい場合などには、1日に何度も塗ったり、目安の使用量よりも多く塗っても問題ありません
  • テクスチャはやや硬め

    動き回るお子様にも塗っていただきやすいように、また、塗った後にしっとりが長く続くように、少し硬めのテクスチャです。

    また、肌への優しさを最優先して、合成ポリマーやシリコーンを使用していないため、塗り広げる時に少し白く残ることがあります。

    肌に無理に塗り込まず、優しく塗り広げてしばらくすれば、自然となじみます。